技術だけでは超えられない壁 2026年4月15日 日々のこと この投稿をInstagramで見る 春日 健治(@kasuga_biyori)がシェアした投稿 修復に1年かけて残すところウィッグの新調のみ、完成までもう少しで間に合いませんでした。療養中のクライアントが逝去。ご遺族の願いで修復はこのまま続行してくださいということでした。もっと早く直す方法を思いつけなかったのかと後悔の念が残ります…