修理してもらうという選択

メーカーで修理してもらえるということなので、そうすることにしました。

「それだけの修理代を払うなら新しいのを買い直した方が良いのでは?」

物の寿命について迫られる選択肢にありがちな会話。そういう価値観だけに縛られたくないと言えばそうですが、どんなメーカーなのかよく分かってないし、すごく気に入って使ってた物でもない。ただ、「サイフをすぐ無くすから、これに入れて持ち歩きなさいっ。」と誕生日に嫁さんからもらった👜バッグなのです。