⛩️アートな夜。提供させてもらった瓶も綺麗にキャンドルアップしてもらって感無量です。突き立てたて餅のぜんざいが美味しかった😉ヰ

質が高いイベントほど無計画に規模を大きくしようと掻き回す人間がどこからともなく現れます。 地域活性のためのイベントということであればゴールはイベントの拡大ではなく根本にある町作りのはず。 だからこそイベントの存在意義をいつも見直してコンパクトにクオリティーのみをブラッシュアップしていくのが最善の選択だと思います。 クオリティーをキープできればアーリーアダプターの動員に繋がるし流行のインスタ映えでさえも十分対応可能です。

 

チャイナエアライン Ciao 創刊

台湾のチャイナエアライングループが訪日観光客向けの旅情報誌を創刊するということで取材のお話をいただきました。

下関も今年になってからインバウンドが加速度を増して活況をみせていますね。⛩️城下町という風情を残す地方の歴史遺産も徐々に存在意義を変化させていくんだろうなぁ〜

#インバウンド#訪日観光客#下関市#アンティークアンドオールディーズ#aando#antiquesandoldies#城下町長府

 

北九州市小倉 今昔物語

数年ぶりに夜の小倉を飲み歩いた。SNSで噂のヒカリテラスにも行ってきました。

いま、小倉が進もうとしてるベクトルはなんとなく感じることができました。

インスタ映えとかフォトジェニックとかSNS映えってみんな同じ意味合いなんですが、要は付加価値をどうキャッシングしていくか? そのプロセスを現場で働く人間に丁寧にレクチャーしていない感じで、初期設定されたハードコンセプトにソフトが追いついていません。 もっと深読みすると、デザインする人たちが少し強引な気がします。 現場の人間が理解してないと、せっかくお金を掛けた建築も空間も本来の性能を発揮しません。 さらにはデザイナーさえも、それを理解できているのかどうかという疑問を感じます。

以前に比べると飲食店以外の娯楽要素が排他されてしまっているので町の雰囲気は単調な気がします。人材はダイバーシティー(多様性)が求められる世の中なのに・・ですね。 何にせよ、この2,3年で魚町近辺に劇的に飲食店が増えたのは確かだし経済効果も見込めそうです。

あとは消費者に飽きられてしまう前にソフトが追いつけるかどうか・・

5年後は果たしてどうなっているかな?

予測が付かないから町作りは面白いですね。

ミリアムハスケル バロックパールのバングル コイルタイプ 1940年代アンティーク mb4


1940年頃のミリアム・ハスケルのバロックパールの珍しいコイル形のバングルです。全体にバネが入っており、広げて腕にカパっと手早く装着できます。

バロックパールとは、真珠が形成される初期段階で、核の周りに異物が付着し、そのまま形成されることで変形が生じる真珠のこと。 建築史や音楽史用語にも登場する「バロック=baroque」も、もともと変形真珠を表すポルトガル語 barroco に由来したものなんだそうです。 自然の中での偶然の結果なので、この世に二つと同じ形は存在せず、画一的な真珠とは違う趣があります。
ミリアム・ハスケル製の場合、本真珠ではなく、クリスタルガラスにパールエッセンスを何度も塗り重ねた人造バロックパールを主に使用し作成していました。
『ミリアム・ハスケルといえばバロックパール』といえるほど、代表的なシリーズです。 しかも、バングルは滅多に見られない稀少アイテムですので、この機会をお見逃し無く。

カテゴリー: ミリアム・ハスケル製 バングル
制作期: 1940年頃
製法: バロックパール、真鍮
コンディション: パール部分にかすれは殆ど見られません。欠け割れありません。良品です。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=125019951

Miriam Haskell(ミリアム・ハスケル  生没 1899~1981年 アメリカ合衆国)


ミリアム・ハスケル(1899~1981年)は、ビジネス社会において存在する権利を有するという女性の正当性における先駆者で女性個人の独立の特権を信じて行動しました。
5フィート7インチのほっそりとした身体と黒い髪、黒い瞳、白い肌という肉体的な美しさも持った彼女は、言葉づかいも美しく、優雅で洗練された女性でした。
ニューヨークシティ 57番街に小さなショップを持った彼女は、たちまちのうちに成功し5番街へと進出しました。 この頃出会った若手天才フランク・ヘスは彼女のアイディアやスケッチを完全な形態として世に送り出しました。
もっぱらミリアムの為にだけデザインをしたこの魅力的な男性デザイナーはミリアムとの生涯の作業を続けたのでした。 モード雑誌『VOGUE(ボーグ)』の表紙のトップモデル達は競ってハスケルの作品で身を飾りました。
不滅の女王グレタ・ガルボを始め、多くのトップスターもハスケルの愛好者でした。 ミリアムの個性として特に興味深い点は、個人的評判をあまり好まなかったことにあります。
おそらくこの評判自体が自分に拘束をもたらすものである故でしょう。 それゆえ、1924年からジュエリービジネスをはじめたミリアムは自分のデザインのどれにも初めサインを入れなかったのです。
1930年代後期以降になってから彼女の作品にはオーバルの中にミリアム・ハスケルとレリーフされた商標がつけられる様になりました。 1940年代のわずかな期間ニューイングランドのショップの要請によりハスケルオリジナルとして馬蹄型の金属にミリアム・ハスケルと刻印されたサインものが作られましたが、現在では本当に稀にしか見られません。
1930年代~40年代の不況の時期から第2次大戦を通してさえその間20年というものをミリアム・ハスケルは「ファッション界のファーストレディ」としての名声を広めていったのです。
1950年代に病気の為、彼女はビジネスとサインの権利を弟のジョセフ・ハスケルに譲りリタイアしました。 ロシアとプロイセンの両親の血を引く天性の美貌と類い稀な芸術的才能や上品な物腰・・・。
彼女は恋多き女性としても有名で、バーナード・ギンブル(かの有名なデパート王)やネルソン・ロックフェラー、ジョン・D・ハーツ(レンタカー一族)といった有名な紳士達がその名を連ねています。
ハスケルの作品は皆昔ながらのやり方で手仕上げによって製作されています。 それぞれ細かいところに気を配り、手作業のみで組上げられ各ビーズはサイズにおいて同寸法になる様注意深く配置され、また、19世紀のグラニュレーション技術に勝るとも劣らない優しい色使いの金箔を施してあります。
シードパールビーズをワイヤーで丹念に密集させて作りあげたものなどハスケルならではの作品といえます。 彼女は1981年7月4日82歳で世を去りましたが、その素晴らしい作品の中に生き続け、身に着ける女性に自身と満足を与え続けるに違いありません。

天使の1灯ペンダントライト ベークライト&ギルト アールデコ期1920年代 フレンチアンティーク  lu-87


可愛らしい天使ペンダントライト。 アールデコ期フランスで作られたもので、ベークライトといってセルロイドやプラスチックよりももっと古い樹脂素材なのです。 ベークライト本体にはギルト仕上げ(金彩装飾)となっています。 もともと天使に性別が無いことは皆さんご存じかもしれませんが、こちらの品は少女寄りの優しい顔立ちをしており大変珍しい造形となっています。 天使の背中におそらく作者名が刻印されていますが、うっすらで読み取れませんので無銘の作とさせていただきます。 お馴染みの形をしたパート・ド・ヴェールシェードの1灯で半透明の乳濁色です。 表情が可愛い天使シャンデリアは特に人気がありご要望の多いアイテムです。

カテゴリー: ペンダントライト、シャンデリア
制作期: 1920年頃
原産: フランス
製法: パート・ド・ヴェール(練硝子)、ベークライト、ギルト
サイズ: 天使高さ17cm
重量: 約1kg

電配線は、日本仕様に交換済みです。電球口金は、B22Dをお買い求め下さい。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=125012171

『天使の照明』について
http://aando-since1993.net/?mode=f11

The Original

若いうちは悩んで藻掻いて自分だけのオリジナルを鍛え上げてほしい。本物はどんなに雑踏に紛れていたとしても光放って見つけてもらえるものです。

 

ピーナッツのオルゴール

1960〜1980年代ピーナッツのヴィンテージオルゴールたちが入荷。

スヌーピーと飼い主チャーリーブラウンが活躍する漫画ピーナッツは、留学時代の僕が英語を覚えるための教科書として何度も読み返しました。口語表現で実践しやすいのでお薦め。 25年前の留学時代、このオルゴールが欲しくてもお金が無いからバイトしまくってやっと一個買ったときの嬉しさは今でも忘れません。自分用のコレクションは別に揃えて持っています。

#peanuts #snoopy #スヌーピー #オルゴール #アンティークアンドオールディーズ #aando #antiquesandoldies #ピーナッツ #チャーリーブラウン #チャールズシュルツ #vintage #musicbox

デュゲ 5灯シャンデリア 野葡萄 アンティーク アールデコ期1920年代 lu-85


野葡萄のロートアイアン(鍛鉄)が素敵な1920年代デュゲ作の5灯シャンデリアです。しっかりとした作りですが黄色のパートドヴェールの灯りが可愛らしく空間を彩ります。 フレンチレストランやワインバーなど商業スペースにもお薦めな一降りです。値段も手頃でお値打ち価格だと思います。

カテゴリー: 5灯シャンデリア
制作期: 1920年頃
製法: パート・ドゥ・ヴェール(練硝子)、ロートアイアン(鍛鉄)
サイズ: 対角幅56cm 高さ105cm
重量: 約6kg

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124580748

Degué, Verrerie d’Art
(デュゲ, ヴェール・ド’アート 略称:デュゲ  設立者:David Guéron(デヴィット・ギュロン 操業1926~1939年)

 操業初期、他工房(主にシュナイダー兄弟の工房)から有能な職人を多数引き抜いていたため、意匠がその模倣としてみられることが多く、著作権の裁判に発展したこともあったようです。1930年頃には、デヴィット・ギュロンと、Édouard Cazaux (エドラウド・カゼックス)がデザインを担当するようになりました。
 意匠はアールデコ隆盛期そのものでシンプルな作品が多いです。 シャンデリアになると、巨大な作品も数多く手掛けていました。 初期の作品は大変質が良くコレクターで人気が高いのですが、末期は有能な職人が辞めていったので粗雑になり駄作が目立ちます。 初期の作品の中には、著作の関係でサイン刻印していない物が多い。

コベルコショック

長府のコベルコショックの影響は予想してたより深刻です。

ヒエラルキーで圧倒的頂点が崩壊したとき、それに寄り添っていた小さな町の被害は尋常ではない。

マイノリティーを排除して、マジョリティーの中で安定のみ求めてきた結果ではあるので致し方ないということか。やはり個性が尊重される楽しい社会構成で自立する逞しい体力を身につけないと。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000000-kobenext-bus_all.view-000

https://i2.wp.com/amd.c.yimg.jp/amd/20171031-00000000-kobenext-000-5-view.jpg?w=625&ssl=1

3人の天使シャンデリア アールデコ期1920年代 フレンチアンティーク  lu-83


1920年代アールデコ期のハンサムな3人の天使シャンデリア。お馴染みの形をしたパート・ド・ヴェールシェードの3灯吊りになります。天使の素材はブロンズのギルト(金彩)で、シェードは珍しい黄と赤の2色ミックスです。表情が可愛い天使シャンデリアは特に人気がありご要望の多いアイテムです。

カテゴリー: 3灯シャンデリア
制作期: 1920年頃
原産: フランス
製法: パート・ド・ヴェール(練硝子)、ブロンズ、ギルト
サイズ: 全長72cm(クサリを詰めることで調整可能) 幅47cm
重量: 約5kg

電配線は、日本仕様に交換済みです。電球口金は、B22Dをお買い求め下さい。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124280826

ドーム兄弟 7灯シャンデリア アールヌーヴォー期1910年代 Daum Nancy lu-84


1910年代アールヌーヴォー期、ドーム兄弟(仏)のパート・ド・ヴェール7灯シャンデリアです。 メープルリーフの鍛鉄フレームは、ドームとの合作が多かったルイ・マジョレル(Louis Majorelle)によるデザインになります。アールヌーボー芸術の過度期でありながら、アールデコ芸術の兆しも感じられます。7灯で大振りなのに、ゆたっと落ち着きを放つ存在感はさすがドーム最盛期の作品です。
ドーム兄弟のパート・ド・ヴェールは、ガラス粒子がそろった上質な材料を使用していますので熔解の泡切れが良く、滑らかな素地でありながら硬質なので違う色ガラスを重ね合わせる多重構造も可能にしています。 特筆すべきは、金属酸化物を混ぜるので色彩に幅があり、光りを透過させた際の発色が素晴らしいこと。模様に躍動感があり、重すぎず冷たすぎず絶妙の存在感を放ちます。

カテゴリー: 7灯シャンデリア
制作期: 1910年頃
製法: パート・ド・ヴェール(練硝子)、ブロンズ
サイズ: 幅32cm 高さ112cm(フレーム高さはアームを切るかクサリに交換することで調整可能。)
重量: 約10kg

電配線は、日本仕様に交換済みです。電球口金は、B22Dをお買い求め下さい。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124361734

Daum Frères
兄オーギュスト(Auguste Daum,1853-1909年)弟アントナン(Antonin Daum,1864-1930年)

オーギュストとアントナンのドーム兄弟は、フランス、ロレーヌ地方のビッチの出身である。 普仏戦争終了後の1872年、ドーム家はプロイセンの占領を避けてナンシーへ移住した。 兄弟の父、ジャン・ドーム(1825-1885)は出資したガラス工場の経営者となったがオーギュストは1878年頃から、アントナンは1887年から、それぞれ父の仕事を手伝っている。
すでに、1884年の装飾美術中央連盟展で同じナンシーのガレが金賞を受賞して注目を浴びており、ドームの工場でも日常雑器の生産から、より高度な美術ガラス製品への移行を画策していた。 それから5年後、パリで1889年の万博が開かれ、ガレが出品した300点のガラスと、200点の陶器、17点の家具を出展し、いずれも植物をモチーフにした日本の装飾意匠えお連想させるリリカルな表現によって参加者の絶賛を浴び数々の賞を獲得した。 アールヌーヴォーの爆発的展開がこのときより始まるのである。
同じく1889年のパリ万国博覧会にドーム工房はテーブルウェアなどを出品した。 この時期からドームも爆発的躍進が始まる。 1891年、新たに装飾工芸ガラスを制作する部門を設置し、多くのガラス工芸家や美術家が導入された。 ウジューヌ・ダマン、ヴィクトール・マルシャン、ポール・ラカド、セーヴル・ウィンクラーといった画家たちや、ジャック・グルーベルのようなグラヴィール作家、彫刻家のアンリ・ベルジェ、陶工にして後にパート・ド・ヴェール作家に転身したアマルリック・ワルターも招聘された。
一般に、ドームの作品は風景文様を用いたものやヴィトリフィカシオンを上手く生かしたものに秀作が多い。 他にパート・ド・ヴェールの小容器や小動物、エッチング文様の上にエナメル彩色を施した山水風景の花器や容器も、ドーム兄弟の独壇場だった。
1894年、ナンシーおよびリヨンの博覧会で金賞を受賞。 1897年のブリュッセルの万国博覧会でも金賞を取り、この年、オーギュストにはレジオン・ドヌール勲章が授与されている。 さらに、1900年のパリ万国博覧会でも大賞を取り、この年アントナンにもレジオン・ドヌール勲章が授与された。 1901年にエコール・ド・ナンシー(ナンシー派)が結成されると、アントナンは副会長に推されている。 1914年には第一次世界大戦の影響で操業を停止したが、1919年に再開。 1920年代はアール・デコのスタイルで、その後は透明クリスタルのガラス置物などを生産し、現在に至っている。

1930年代 天使の壁灯 エンジェル ブラケットライト アンティーク app-05


天使の壁灯です。小振りな可愛らしいシェードが可憐な壁灯です。表情が可愛らしいエンジェルは大変人気がありますのでこの機会をお見逃し無く。すっきり壁内配線、壁掛けで外配、どちらでもご使用頂けるようにしてあります。

カテゴリー: 壁灯
制作期: 1930年頃
原産: フランス
製法: パート・ド・ヴェール(練硝子)、ブロンズ
重量: 約2kg
サイズ: 奥行き26cm

電配線は、日本仕様に交換済みです。電球口金は、B22Dをお買い求め下さい。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124266824


『天使の照明』について
 http://aando-since1993.net/?mode=f11

ポール形真鍮ドアハンドル 33.7cm ペア 英国アンティーク 店舗・玄関ドアなどに bh670


職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

1920年頃アールデコ期の真鍮ドアハンドル。 イギリスの古い学校の校舎ドアに付けられていました。 流麗なデザインでシンプルなポール形です。 画像の通り カート数量1=ペア で2個1組になります。

長さ33.7cm 幅7.0cm 握り径2.5cm 高さ7.0cm 座金5.7×4.0cm

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。
建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。 飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124230981

クロームドレバードアノブ バウハウス、インダストリアル様式などに dlh-01


A&Oとイギリスの商業建材メーカーで企画開発したドアノブ。地金は真鍮で硬質ニッケルクロムメッキ仕上げとなっています。持ち手は黒ベークライトです。材質仕上げともにリアルなヴィンテージの雰囲気を高スペックに再現しております。インダストリアル、バウハウススタイルの建築を目指す方へどうぞ。

サイズ: 座金表面(バックプレート)4.9cm 高さ5.5cm 最大幅13.7cm
ドア厚2.5cm~5.0cmくらいまで対応 それ以上の厚みは芯棒を交換してください。

芯棒は角0.7cmですので、それに合わせたドアラッチを購入下さい。 弊社で適合するドアラッチは以下の通りです。

li3 http://aando-since1993.net/?pid=69788561
li4 http://aando-since1993.net/?pid=74450790
li5 http://aando-since1993.net/?pid=94240410

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。
建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。 飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=124170578

真鍮ドアノブ 楕円形 アンティーク 店舗・住宅ドアなどに 複数在あり bb169


職人の手によって一つ一つ丁寧に作られたアンティークの金具。ゆっくりと長い時間をかけて使い込むことで建物に馴染んでいきます。 そういう金具に触れていると、その建物が歩んできた歴史と当時の上質な雰囲気をちょっとだけ身近に感じさせてくれそうなのです。

100年くらいまえのイギリス製で無垢の真鍮で出来たシンプルな楕円形のドアノブです。座金が2枚重ねでネジ頭を隠す仕組みです。モールディングデザインが存在感を引き立てています。

サイズ: 高さ5.5cm 座金6.0×6.0cm

ドア厚8cmくらいまで対応します。 芯棒が付属します。

芯棒は角0.7cmですので、それに合わせたドアラッチを購入下さい。 弊社で適合するドアラッチは、
li3 http://aando-since1993.net/?pid=69788561
li4 http://aando-since1993.net/?pid=74450790
になります。

アンティーク仕様で新築・リフォーム改築を検討されるユーザー様にお薦めです。
建築・インテリア関係の業者さんなら、上記のようなクライアント様へのプレゼンとしてもご利用いただけますよ。 飲食店や旅館などの事業者さま、各種施設のオーナー様にもご購入実績があります。

A&Oオンラインストア
http://aando-since1993.net/?pid=123658946